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元・超アナログ人間がWebオタクになった理由

超アナログ人間がWebオタクに変わっていく

はじめまして。上部拓哉(ウワベタクヤ)、略してウェブタクと申します。

「上部(ウワベ)+拓(タク)」でウェブタク。
そして自称Webオタクなので、略してもやっぱりウェブタク。
我ながらよくできた名前だと思っています(笑)。
誰かに考えてもらったわけでもなく、生まれつきこの名前なんですけどね。

コンピューターとインターネットの凄さに魅せられた、しがない50代サラリーマンです。
毎日会社と家を往復する典型的な社畜ですが、時間さえあればWebやコンピューターの有益な情報を探し回っています。
周囲からは「またパソコンいじってる」と白い目で見られながら…

決してコンピューターのエキスパートではありません。
今も日々勉強中です。
むしろ、ちょっと前まで超アナログ人間でした。
スマホで事足りると思っていたタイプです。
そんな私が今やWebやAIの話を楽しそうに語っているわけですから、人生何があるかわかりません!

このブログでは、私が日々学んでいるAI活用・Web技術・便利ツールについて、趣味目線で楽しく発信していきます。
難しい専門用語ばかりのブログではなく、同じように「ウェブって面白い!」と感じている人と一緒に楽しみたい。
そんなブログにしたいと思っています。

エキスパートではありません。
でも熱量は本物です。
これからよろしくお願いします!

― ウェブタク(上部拓哉)―


参考文献

デジタル社会への適応に課題を感じる人は今も7割(デジタル庁)
デジタル庁の2024年度調査によると、社会のデジタル化を「良いと思う」人は約51%に達した一方、「適応できている」と答えた人はわずか約30%にとどまりました。デジタル化への賛同と実際の適応の間には大きなギャップが存在しており、「頭ではわかっているけど使いこなせない」と感じている人は、実は日本全体で見ても多数派です。
https://www.digital.go.jp/policies/report-202309-202408/progress

ITスキル習得への意欲は高まっているが、学び方がわからない人も多い(IPA)
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)の調査では、デジタル時代に求められるスキル変革への意識は高まっているものの、自律的な学びをどう進めるかに悩むビジネスパーソンが多いことが報告されています。年齢を問わず「学びたいけど何から始めれば?」という壁は、共通の課題となっています。
https://www.ipa.go.jp/jinzai/chousa/skill-henkaku2023.html

中高年をデジタル人材に、官民で支援が拡大(日本経済新聞)
日本経済新聞の報道によると、厚生労働省はデジタル分野の職業訓練を受ける中高年層向けに最長6カ月の企業派遣制度を新設するなど、官民一体で中高年のデジタル人材育成に乗り出しています。経済産業省の試算ではIT人材は2030年時点で最大80万人不足するとされており、年齢に関係なく「今からでも学ぶ」ことへの社会的な要請は高まる一方です。
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA13AOZ0T10C23A9000000/

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